>  > 風俗嬢にはプライドより優しさが大事

風俗嬢にはプライドより優しさが大事

風俗嬢と言ったらエッチのプロ。どんな相手にでも満足させれるサービスをするのが仕事であり、彼女のテクを楽しみにして遊びに来るファンは多いはずだ。嫁とのエッチに飽きてきた自分はファッションヘルスで遊ぶことにした。たまにはせめるよりせめられたいと思い、風俗嬢に自分のされたいプレイを伝えると快諾してくれた。バスルームでマットの上にうつぶせになると、ローションをたっぷりかけられて彼女の全身を使ってヌルヌルされた。全身が性感帯になったように気持ちがよくて、興奮してきたためうつ伏せをしているのがきつくなってきた。起き上がって彼女に勃起したペニスを見せると、パイズリしながらフェラをしてくれた。とても気持ちがよかったが優しいプレイをしてほしいと伝えると、口の中で舌を使って包んでくれた。ふわっとしたような感覚に包まれて、最後はそのまま射精してしまった。自分が疲れ果てた姿をしていたからか、彼女は側を離れず優しく抱きしめてくれた。柔らかい感触に温かい人肌が身に染みて、風俗嬢の優しさを感じた。

初めての一目惚れの相手は風俗嬢だった

好きな人と過ごす時間はあっという間に過ぎていく。スマホでブログを見ていた時にたまたま見かけた広告をタップすると、すごく美しい女性の画像が載っていた。自分は今まで一目ぼれをしたことがないが、今回だけは本当に惚れてしまったようだ。彼女とエッチをしなくてもいいから、ただ同じ空間で一緒に過ごしたい。彼女のことを詳しく調べると、隣の県にあるイメクラの風俗嬢だった。風俗嬢ってことはお金を払えば楽しむことができるのか。すぐに彼女を指名できたので、身だしなみを整えて遊びに行った。今回は彼女に名前を覚えてもらうことが目的なので、時間が許す限り普通にお話ししようと思う。個室で彼女を待っていると、手に汗がにじんできてすごく緊張してきた。彼女が入ってきたので、ベットに座り普通に世間話をした。彼女は何回も服を脱ごうとしたが、自分はそれを止めて一緒にのんびりした。「あなた変わっているね」と彼女に言われたが、最後は名前を聞かれてお互いの連絡先を交換した。風俗と言えばエッチなことをするイメージが強いけど、たまにはお話しするだけでもいいよね。

[ 2016-03-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談